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とろんとして液体出てきてどうやら逝った

K市内のホテルの一室です。スタッフとの会話が終わってTELを女の子に返すと、すぐにシャワーへのお誘いがありました。バスルームへ行ってボディウォッシュしてもらい、そのときにちんぽも入念に洗ってもらいました。ここ最近はちんぽクリーン月間なのかもしれません。といいたくなるくらい度の風俗でもちんぽを綺麗に洗ってくれるんですよ。何か事件というか通達みたいなのがあったのでしょうね。デリヘルとかソープとかは、ちょっとした重箱の隅をつつくようなことから必ず検挙されるって聞いたことがあるんですよ。そうならないように気をつけなくてはいけません。とまあそんなことが頭をっよぎりました。女の子一緒にバスタブに入ると、女の子は私と同じ方向を向いて、股の間に入って私が女の子を抱え込むような体勢になったので遠慮なくおっぱいを揉みしだきました。乳首をクリクリといじっていると押し殺したような嗚咽が聞こえてきたので、しばらく続けているおまんこからとろんとして液体出てきてどうやら逝ったほうですね。バスタブという意外なところで逝ってしまいました。

ママと話して涙が出た

スナックでママと話していたら何だか泣けてきてしまいました。最近すべてのことがうまくいかないなと思って落ち込んでいたのですが、ママの苦労話を聞いていたら自分なんて、本当に大したことない問題なんだなと思いました。色々と苦労している先輩から話を聞くというのは大切ですね。色々なスナックがあると思いますが自分が通っているところはすごく密着感がある感じなので、隠れ家的な存在になっています。常連客ともだいぶ顔見知りになってきましたので、他のお客さんがいてもママと大切な話をすることができるようになりました。利用客の中ではかなり若い方に入ると思いますが、どっぷりはまっています。上司からはキャバクラに行こうとよく誘われるのですが、若いおねえちゃんとお酒を飲むよりも、年上のお姉さんの話を聞いている方が落ち着いてしまいます。自分みたいな性格は根暗なので女の子からしたら理解できないんだと思いますが、それはそれでいいのかなと思っています。

[ 2017-03-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談